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降りつぶし.net へようこそ

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降りつぶし.netへようこそ。

降りつぶし.netは、日本の旅客鉄道駅(索道除く)への乗下車数を管理する、スーパーニッチなWebアプリケーションです。

  • Webブラウザ上のUI、CSVテキストファイル、iPhoneアプリ、Androidアプリのそれぞれから、全国約10,000ある鉄道駅に乗下車した日付を管理・同期できます
  • あなたの乗下車記録を、ブログなどで自動公開することができます
  • Twitterアカウントがあれば、アカウント作成手続きは不要! OAuth認証で簡単・安全にログインしすぐ使い始めることができます
  • 将来にわたり、全機能を無料で利用できます

さあ、あなたも、このアプリとともに全駅乗下車にチャレンジしてみませんか?

10月20日早朝、降りつぶしroidの新バージョンを公開します

来る10月20日(土)の早朝に、降りつぶしroid バージョン 2.12.132を公開します。

メインの変更は、駅データベース更新ですが、その他、ライブラリー類をすべてOrea対応のものに差し替えてあります。

また、かねてより予告しておりましたが、本バージョンより、Androidの対応バージョンが「4.0以降」となります。それより前のバージョンにつきましては、同期機能により駅データベースを最新のものに更新可能です。

10月20日早朝、i降りつぶしの新バージョンを公開します

来る10月20日(土)の早朝に、i降りつぶし バージョン 3.12.132を公開します。

メインの変更は、駅データベース更新ですが、その他、ライブラリー類をすべてiOS12対応のものに差し替えてあります。

10月20日早朝、駅データベースを更新します

来る10月20日(土)の早朝4時10分頃、駅データベースを更新します。
修正点は以下のとおりです。

  • 同日付の、秩父鉄道ふかや花園駅の開業に対応
  • くま川鉄道人吉温泉駅の読みが改名前のままになっている誤りを修正
  • 万葉線米島口駅の副駅名を削除

また、ほぼ同時に、スマホ用アプリも更新予定です。
スマホアプリにつきましては、別記事で、実装の変更についてもお知らせいたします。

※米島口駅ですが、現在の駅名として登録されている「米島口アルビス米島店前駅」は、当初電停の行灯にもそう表記され、また駅すぱあとにもこの名前で登録していました。が、改修された現在の電停でははっきりと「米島口」が電停名であるような掲示となっています。そのため、副駅名を削除するものです。

i降りつぶし バージョン 3.12.130 が公開されました

iPhone 用降りつぶし管理アプリ、i降りつぶし のバージョン3.12.130 がiTunes Storeで公開されました

更新内容は以下のとおりです。

  • 乗下車記録のメモに複数行入力をした後、同期機能を利用しようとすると、エラーになったり、2行目以降が切り捨てられてしまったりする不具合を修正
  • 地図画面の位置検索機能を、GoogleからYahoo! JAPAN提供のものに変更
  • 8月1日付の、長崎電気軌道の西浜町駅からの浜町アーケード駅の分離独立および西浜町駅の位置変更に対応(同駅は新駅として登録された上で、西浜町駅の乗下車記録がコピーされます)
  • 8月1日付の、長崎電気軌道の12駅の改称に対応
  • 6月1日付の、岡本製作所からラクテンチへの会社分割に対応
  • 6月24日付の、福井鉄道の3駅の移転に対応
  • 東武伊勢崎線獨協大学前駅の名称から「駅」が欠けていた問題を修正
  • 阪急京都線の終端が梅田駅となっている誤りを十三駅に修正

降りつぶしroid バージョン 2.12.130 が公開されました

Android 用降りつぶし管理アプリ、降りつぶしroid のバージョン2.12.130 が Google Playで公開されました

更新内容は以下のとおりです。

  • 乗下車記録のメモに複数行入力をした後、同期機能を利用しようとすると、エラーになったり、2行目以降が切り捨てられてしまったりする不具合を修正
  • 地図画面の位置検索機能を、GoogleからYahoo! JAPAN提供のものに変更
  • 8月1日付の、長崎電気軌道の西浜町駅からの浜町アーケード駅の分離独立および西浜町駅の位置変更に対応(同駅は新駅として登録された上で、西浜町駅の乗下車記録がコピーされます)
  • 8月1日付の、長崎電気軌道の12駅の改称に対応
  • 6月1日付の、岡本製作所からラクテンチへの会社分割に対応
  • 6月24日付の、福井鉄道の3駅の移転に対応
  • 東武伊勢崎線獨協大学前駅の名称から「駅」が欠けていた問題を修正
  • 阪急京都線の終端が梅田駅となっている誤りを十三駅に修正

駅データベースを更新しました

駅データベースを更新しました。修正点は以下のとおりです。

  • 同日付の、長崎電気軌道の西浜町駅からの浜町アーケード駅の分離独立および西浜町駅の位置変更に対応(同駅は新駅として登録した上で、西浜町駅の乗下車記録をコピーしました)
  • 同日付の、長崎電気軌道の12駅の改称に対応
  • 6月1日付の、岡本製作所からラクテンチへの会社分割に対応
  • 6月24日付の、福井鉄道の3駅の移転に対応
  • 東武伊勢崎線獨協大学前駅の名称から「駅」が欠けていた問題を修正
  • 阪急京都線の終端が梅田駅となっている誤りを十三駅に修正

スマホ用アプリの同期機能からも更新可能です。

降りつぶしroid 同期機能の不具合についてのお詫び

リリースからかなりの年月を経てきたAndroid用降りつぶし管理アプリ、降りつぶしroidの同期機能に、致命的な不具合がみつかりました。

現象は、メモに複数行にわたる文字列を入力した場合(1行のつもりで末尾によぶんな改行を入れた場合を含む)、同期を実行しても「ネットワークエラー」が表示されていた、というものです。

本件、降りつぶしroid内で、複数行のメモを適切にエスケープ(改行文字を別の文字に置換すること)できていなかったことにより、降りつぶし.netサーバーがこれを不正なデータベース命令だとみなしてエラー終了する、という動作によるものでした。

すでにサーバー側には緊急対策を施したため、現在は同期は実行できる状態になっておりますが、この対策により、「複数行のメモの2行目以降が捨てられてしまう」という現象が発生することになってしまっております。
(本件、iOS版では発生いたしません)

本件、8月1日更新予定の新バージョンにて修正予定です。

ユーザーのみなさまに多大なご迷惑をおかけしていること、申し訳ございません。

10月20日公開予定の降りつぶしroidより、Androidの対応バージョンを4.0以上とさせていただきます

来る10月20日早朝に公開を予定している、Android用降りつぶし管理アプリ、降りつぶしroidの対応バージョンを、Android 4.0以上とさせていただきます。

本年11月より、Google Play Storeで公開できるAndroidアプリは、すべて、最新OSへの対応が義務付けられます。
しかし現状の降りつぶしroidをそのまま最新OSに対応させると、プッシュ通知機能が利用できなくなってしまいます。
プッシュ機能のためには、最低バージョンを4.0に上げる必要があり、また現状でお使いの4.0未満の端末が1台のみであるという事実があります。

その1台のご利用者にはご迷惑をおかけし申し訳ございません。現アプリは同期機能によって常に最新バージョンの駅データベースに更新可能ですので、そちらでご利用くださいますよう、お願い申し上げます。

8月1日早朝、降りつぶしroidの新バージョンを公開します

来る8月1日(水)の早朝に、降りつぶしroid バージョン 2.12.130を公開します。

メインの変更は、駅データベース更新ですが、それ以外に、地図画面における位置検索機能の提供元を、GoogleからYahoo! JAPANに変更させていただきます。

先月より、Google提供の位置検索機能に、大幅な無料枠制限が適用されました。現状、無料枠の範囲内のアクセスですが、これを超えるリスクはゼロではありません。
代わりのYahoo! JAPAN提供の機能は、無料枠の余裕が桁違いに多く、問題なさそうですが、問題は「機能が大幅にプアーになる」ということです(例:超有名ではない駅名ですら検索結果無しになる)。
しかし、本アプリは無課金無広告であり、メインではない機能で運営の「持ち出し」となる事態は極力避けたく、切り替えを決断いたしました。

ご利用のみなさまにはご迷惑をおかけしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。

8月1日早朝、i降りつぶしの新バージョンを公開します

来る8月1日(水)の早朝に、i降りつぶし バージョン 3.12.130を公開します。

メインの変更は、駅データベース更新ですが、それ以外に、地図画面における位置検索機能の提供元を、GoogleからYahoo! JAPANに変更させていただきます。

先月より、Google提供の位置検索機能に、大幅な無料枠制限が適用されました。現状、無料枠の範囲内のアクセスですが、これを超えるリスクはゼロではありません。
代わりのYahoo! JAPAN提供の機能は、無料枠の余裕が桁違いに多く、問題なさそうですが、問題は「機能が大幅にプアーになる」ということです(例:超有名ではない駅名ですら検索結果無しになる)。
しかし、本アプリは無課金無広告であり、メインではない機能で運営の「持ち出し」となる事態は極力避けたく、切り替えを決断いたしました。

ご利用のみなさまにはご迷惑をおかけしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。